2017年01月03日

お金の勉強「お金の小・中学校」福岡講座 2017年1月


あなたは、本当の「お金の勉強」をしたいのですか? 
それとも、ただ、金融商品を知りたいだけですか?
  

「お金を勉強」するということは、
 
 
日常のお金であれ、
マネー運用であれ、
投資や投機であれ、
 
 
一時的なことで終わってしまっては意味がありません。
また、勉強したことを、「知識と知恵」として
使えなければ意味がありません。
 
 
あなたは、
どのようにしてお金の勉強をされていますか?
 
 
「お金の勉強」=「金融商品の勉強」
 
 
になっていませんか?
 
 
お金の勉強=金融商品の勉強する。
この時点で、「お金の勉強」方法を誤っています。
 
 
いままで、受講頂いた方に聞いてみると、
「お金の勉強」=「金融商品の勉強」でした。
 
 
一般的に多いのが、金融商品を勉強するとき、
個々の金融商品がどのようなものかと、
商品から勉強しようとします。
 
 
また、教える側も一生懸命金融商品の説明に
終始することが多くあります。
 
 
ここが、「お金の勉強」のスタートとして
大きな過ちです。
 
 
商品はわかっても、
その商品はどういったことで利点や欠点があり、
どのように活用するのが良いのか
といったことはわからない。
 
 
数百、数千種類の金融商品の中で、
A商品とB商品とC商品、異なる商品を見たとき
全てを関連付けられません。
 
 
結果、「金融商品は難しい。」、「ややこしい。」


いうことになりがちで、


中途半端な「お金の勉強」になり、
持っているお金は、「定期預金」
といった結果に終わります。
 
 
そして、何を勉強したのかわからない。
時間と費用を使い、
全く成果の出ないことになっているのです。
 
 
この勉強方法を続けている限り、
何度「お金の勉強」をしたとしても、
同じことの繰り返しに過ぎす結果は同じです。
 
 
もちろん、
個々の金融商品を勉強することは必要です。
 
 
しかし、その前に、もっと別の視点から、
「お金のを勉強」をするという過程が必要です。
 
 
本当の「お金の勉強」とは、
スタートする視点が違うのです。
 
 
それは、預金やローン活用、マネー運用であれ、
401Kであれ、株式であれ、商品先物であれ、
FX(外国為替)であれ、
始めるためのスタート地点に立つことが必要なのです。
 
 
あなたは、スタート地点に立たず、
いきなりどこからとも無く走りだした
ランナーではありませんか。
 
 
成果のある、「お金の勉強」をしましょう。

お金の勉強「お金の小・中学校」福岡講座 2017年1月




























posted by インストラクター at 09:00| お金の勉強

お金の勉強「お金の小・中学校」岡山講座 2017年1月


あなたは、本当の「お金の勉強」をしたいのですか? 
それとも、ただ、金融商品を知りたいだけですか?
  

「お金を勉強」するということは、
 
 
日常のお金であれ、
マネー運用であれ、
投資や投機であれ、
 
 
一時的なことで終わってしまっては意味がありません。
また、勉強したことを、「知識と知恵」として
使えなければ意味がありません。
 
 
あなたは、
どのようにしてお金の勉強をされていますか?
 
 
「お金の勉強」=「金融商品の勉強」
 
 
になっていませんか?
 
 
お金の勉強=金融商品の勉強する。
この時点で、「お金の勉強」方法を誤っています。
 
 
いままで、受講頂いた方に聞いてみると、
「お金の勉強」=「金融商品の勉強」でした。
 
 
一般的に多いのが、金融商品を勉強するとき、
個々の金融商品がどのようなものかと、
商品から勉強しようとします。
 
 
また、教える側も一生懸命金融商品の説明に
終始することが多くあります。
 
 
ここが、「お金の勉強」のスタートとして
大きな過ちです。
 
 
商品はわかっても、
その商品はどういったことで利点や欠点があり、
どのように活用するのが良いのか
といったことはわからない。
 
 
数百、数千種類の金融商品の中で、
A商品とB商品とC商品、異なる商品を見たとき
全てを関連付けられません。
 
 
結果、「金融商品は難しい。」、「ややこしい。」


いうことになりがちで、


中途半端な「お金の勉強」になり、
持っているお金は、「定期預金」
といった結果に終わります。
 
 
そして、何を勉強したのかわからない。
時間と費用を使い、
全く成果の出ないことになっているのです。
 
 
この勉強方法を続けている限り、
何度「お金の勉強」をしたとしても、
同じことの繰り返しに過ぎす結果は同じです。
 
 
もちろん、
個々の金融商品を勉強することは必要です。
 
 
しかし、その前に、もっと別の視点から、
「お金のを勉強」をするという過程が必要です。
 
 
本当の「お金の勉強」とは、
スタートする視点が違うのです。
 
 
それは、預金やローン活用、マネー運用であれ、
401Kであれ、株式であれ、商品先物であれ、
FX(外国為替)であれ、
始めるためのスタート地点に立つことが必要なのです。
 
 
あなたは、スタート地点に立たず、
いきなりどこからとも無く走りだした
ランナーではありませんか。
 
 
成果のある、「お金の勉強」をしましょう。

お金の勉強「お金の小・中学校」岡山講座 2017年1月




























posted by インストラクター at 08:00| お金の勉強

2016年09月25日

お金の勉強を一から始める講座「お金の小中学校」 岡山講座10月

 
最近、「貧困女子」、「失職女子」、
「高学歴の貧困」といった言葉が多く
使われるようになったようですね。
 
私は知らなかったのですが、数年前から
「女子」と「貧困」を組み合わせた
フレーズが増えているそうです。
 
「節約女子」って、
  
あなたは、ご存知でしたか?
 
「節約女子」は、生活不安で急増している
ようで、その生活内容は世間が知る由もな
い程の極限生活でリアルなもののようです。
 
「節約上手な女性は良い妻になる」
かつて日本でよく言われたフレーズですが、
女性の社会進出が進み男性の家事参加が叫
ばれるなか、今では、そんな決めつけをす
ると時代錯誤と言われますね。
 
今でも、家計のやりくりを考え、
支出を引き締めることに長けているのは
女性というイメージはまだ強いようですが、 
実際、私は全くそんなことありません。
 
これは、男女の賃金格差はいまでも大きく、
女性の貧困が大きな社会問題となる中で、
「したくなくても、節約しなくてはやって
いけない」ということが実情なのかも知れ
ません。
 
一昔前のように、将来に希望を持てるわけ
でもなく、高収入の夫に嫁いでもらう専業
主婦になれば安泰という時代でもありません。
 
年齢に関係なく、多かれ少なかれ「お金」の
心配は尽きませんし、節約しない人を見つけ
る方が難しいのが今の時代かも知れません。
 
しかし、格差社会は私達の生活に確実に忍び
寄っている気がします。
 
節約も大切かも知れませんが、節約だけでは、
どうにもならない時も来ます。
 
そして、そこには「節約の知識」だけでなく、
「お金の知識」が必要な時が必ず来ます。
  
お金の知識は、必要な時に勉強してもなかな
か身にならないのが現実ですから、余裕を持
って勉強を始めなければ役に立ちません。
 
昨今、マイナス金利が言われるようになり、
お金の勉強の問い合わせが増えました。
それだけ、お金の知識を得たいと思う人が
増えたということですね。
 
今からお金の勉強に目覚めることも必要です。

お金学院「お金の小中学校」10月の岡山講座はこちら

























posted by インストラクター at 11:09| お金の勉強